@スピカのポケモン孵化日記

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【週1企画】タイプ別統一パ考察 第1回 虫

  • 2011-10-09T23:40:37+09:00
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こんばんは。
宣言通り今日から週1企画と題しまして、
「タイプ別統一パ」の考察をしていこうと思います。

1回目ということもあるので、
これから進めていくうえでの留意点をいくつかあげておきます(`・ω・´)ゞビシッ!!

・シングルバトル6→3バトルを前提とする。
・特異的なものを除き最終進化系のみの考察とする。
・各ポケモンのイメージは主観なので真に受けない^^
・タイプ統一を使っている時点でネタなのでガチパは期待しない。
・考察に出たポケモンは通常の対戦(統一パではない)で1回以上は使用しています。

とりあえず、こんな感じです。

あくまでも自分のポケモンに対する知識整理と、
日の目を見ないポケモンを実際に使ってみようということだけなので
あまり期待はしないでください。

==================================

前置きがかなり長くなりましたが、
それでは、第1回虫タイプのタイプ統一考察をやっていきますщ(゚д゚щ)カモーン

まずは、虫というタイプについての整理です。
弱点:飛行、炎、岩
抵抗:地面、草、格闘
攻撃抜群:草、エスパー、悪
攻撃半減:炎、毒、格闘、飛行、ゴースト、鋼


攻撃面は、抜群にメジャータイプが少なく半減はされやすいイメージです。
防御面は、弱点3つ、抵抗3つとなかなか優秀です。
特に抵抗はメジャーな3タイプなのでかなり有力です。


続いては、各ポケモンの使用感です。※図鑑No.順に記載
・バタフリー
個人的に嫁ポケw(どうでもいいですね;;)
複眼+粉系+蝶舞でBWになりワンチャンスきた気がする。
夢特性の色眼鏡と蝶舞の相性は良好だが、
他のモルフォンやメガヤンマに劣るので複眼安定。
持ち物は基本的に襷になるが、
こいつに襷枠を使ってまでの価値があるかは怪しい・・・
虫パならHSで粉捲きでサポートに徹したほうが活躍の余地あり。
後続サポートなら追い風等補助技は結構揃っている。

・スピアー
BWで大きな強化はなかったが、
専用技だったダブルニードルを奪われ少々残念。
昔からの追い風+我武者羅も追い風の強化により使いやすくなった。
何気に特防が高いのでHに振ると不一致弱点特殊技は意外と耐えたりする。
持ち物は競争率の高い襷が有力候補だが、
調整次第では黒いヘドロや火力アップのジュエル等も候補。
格闘は1/4なので、鈍足の多い格闘ポケモンに
格闘技読みで出せれば最低限の仕事はできるはず・・・

・パラセクト
鈍足ではあるが、命中100の催眠技キノコのほうし使い。
素早さ以外はわりといい種族値をしているが、
草、虫といった複合タイプがダメにしている。
虫の弱点である炎を半減できる雨と相性の良い特性「乾燥肌」だが、
弱点が多いので耐久型として使うのは難しいとこ。
攻撃種族値は以外にも95もあるので、
アタッカーとしての運用に道が見えてくるか・・・
持ち物はカウンター、高速移動と相性の良い襷が安定。
弱点は受けられないと割り切って耐久型にするなら
食べ残し、オボンのみも候補になる。
虫草だったら他を採用するかなという感じ。

・モルフォン
わりとどんな型でもできる器用さがあるイメージ。
蝶舞+バトンが一番やりやすポケモンだと思う。
特性は蝶舞と相性の良い色眼鏡安定か。
みがしば、蝶舞バトンなど可能性は結構秘めている。
虫パ運用の場合、蝶舞バトンよりはみがしばの方が有効だった。
持ち物は行動回数を増やせるオボンが有力。
完全サポートの場合はヘドロ、
アタッカーの場合は、スカーフやメガネも面白い。
虫ポケモンは特殊アタッカーが充実しているので、
サポート、耐久型としての運用がオススメ。

・ストライク
BWで技の強化はほとんどなし。唯一フェイントの仕様変更くらいか。
しかし、新アイテム「しんかのきせき」により疑似襷が可能に。
競争率の高い襷の枠が空けられるの大きなメリット。
また、耐久に振ることで剣舞バトン要員にもなる優れ物。
種族値が進化後のハッサムと変わらないので、
しんかのきせきによるメリットは大きいに感じる。
昔は定番だった襷カウンターも有名すぎて決まりずらくなっている気が・・・
現環境で使うなら虫パ問わずスカーフがオススメ。
スカーフ蜻蛉の使いやすさは抜群です。

・カイロス
BWになっても以前と大きく変わりはなし。
個人的には虫パ必須クラスw
フォルムチェンジロトムがあふれかえっているので
かたやぶり地震の凡庸性がかなりいいです。
オノノクスという大きな壁があるため、
趣味以外での採用はほとんどないと思いますが
意外と広い攻撃範囲と特性のおかげでいい動きはしてくれる。
虫パでの役割はヘラクロスと被っているので、
採用はヘラクロスと選択で。
持ち物は基本スカーフ。
身代わりをはる場合は食べ残しも選択肢に。

・レディアン
夢特性なんてなかった・・・
正直なところ壁を張る機会にしか思えない;;
アンコール、高速移動、バトンタッチなど補助技は豊富。
こいつに攻撃を期待することはないですねw
壁によって強引に受けられるのは(後続を含め)、
なかなかのメリットのなので採用の価値はある。
ただ、壁を張るだけなら夢特性の解禁された蛍の方が、
確実の張れるのでレディアンの採用価値は薄いかも。
もう1回くらい進化しないと現環境では戦えそうにもありません。

・アリアドス
デンチュラの登場で蜘蛛ポケモンとしての影も薄くなっている><
種族値をみると物理アタッカー向きに思えるが、
攻撃範囲があまりに狭いので耐久型の方が安定できる。
新技エレキネットの習得で耐久型でも
挑発に屈することなく相手の素早さをさげれることは大きい。
定数ダメージのナイトヘッド、先制技の不意打ち、かげ打ちと
使いやすい技も結構揃ってたりします。
特性不眠なのでキノガッサに役割を持てるのが最大のメリット。

・フォレトス
BWでの頑丈の仕様変更により最低限の行動回数は確保できるようになった。
弱点は炎のみなので比較的使いやすいほう。
イバンのみが解禁されたらもう少し使いやすくなるかな。
ステロ、まきびし、どくびしを撒くのが仕事になる。
大爆発弱体化は逆風だが攻撃技が乏しいフォレトスにとって
自主退場でき場合によっては相手に致命傷を与えれるのはおいしい。
壁を覚えたりもするので、新習得のボルトチェンジとの相性は良好。
アタッカーにする場合でも素早さを補えるじならしの習得はうれしい。
6→3よりは6→6向けのイメージ

・ハッサム
BWで特に大きな変化はないものの、虫ポケの中では実力No.1候補。
テクニシャン+タイプ一致先制技の脅威は他のポケモンにないいいところ。
アタッカーにするのもよし、補助に回るもよしの器用さ。
実際耐久調整をするとかゆい所に手が届かないが、
最大乱数以外耐え等で妥協することにより結構面白い調整もできる。
ストライクのカウンターは有名なのに、
進化後のハッサムのカウンターは読まれずらい。
お勧めの型は耐久調整カウンター型@オボン。
(8/27の記事を参考に)
虫パに関わらず凡庸性の高いポケモン。

・ツボツボ
頑丈の仕様変更の恩恵をほとんど受けられず;;
新たに習得したパワーシェアのおかげで、
低すぎる種族値が役に立つこともしばしば。
実際はパワーシェアしたところで確定2なことが多いので意味なし><
すきをついたパワートリックによる奇襲か、
つぼをつくによる運ゲーに持ちこんだ方がよい。
砂下なら驚異的な特防を誇るので、
砂パだったらワンチャンあるかという程度。
持ち物はきのみジュース・・・ではなく、
カゴのみ、オボンのみ、食べ残しなどがオススメ。

・ヘラクロス
虫の王者カブトムシをモチーフとしただけあってなかなかの強さ。
インファイト、メガホーンといった高火力技もそろっているので
スカーフや鉢巻きを持たせるだけでゴリ押しも可能。
物理アタッカーにはうれしい特性根性なのでやけどの心配もなし。
地味に高い特防のおかげでラティあたりには強かったりもする。
エースアタッカーとしての運用を期待できそう。
持ち物は調整をする場合鉢巻きかスカーフの2択だが、
ASブッパの場合フェイトやカウンターと相性の良い襷も候補となるか。

・アゲハント
分岐進化が特殊な為厳選が異常なほど面倒。
その割にBWで蝶舞を習得したものの採用理由が愛しかない><
何をやっても他の虫ポケに劣ってしまうので・・・
持ち物は襷ほぼ1択なので貴重な襷枠をつぶしてしまう。
1回舞った程度では火力不足なので
活躍させるには相当な御膳だけが必要となる。
よほどのことがない限り使うことはもうなさそう;;

・ドクケイル
アゲハントの分岐進化の片方。
似たようなポケモンにモルフォンがいるが、
モルフォンにくらべると受け型向き。
得意とする相手に繰り出し、
鉄壁+蝶舞を積めるだけ積み要塞を築けますw
回復技もしっかりと完備しているので
状況によってはかなり厄介となる。
持ち物は積みやすくするオボンのみ、
耐久型の定番黒いヘドロなどが候補。
格闘ポケモンに繰り出しやすくするために
ヨロギを持たせたりしても面白い。

・アメモース
ぱっとしない種族値だが特性と攻撃範囲の広さでいい働きをする。
虫タイプでは貴重な水技使いで
スカーフを持たせれば炎ポケモンを返り討ちにすることも。
威嚇のおかげで意外と物理技は耐えたりもする。
しかし火力がないので弱点をつかないと厳しい・・・
一応耐久に補正をかけて蝶舞バトンもできたり。
虫と相性の良い雨との相性も悪くないので、
虫統一の場合結構採用の価値は高い。
ちなみに雨ドロポンの威力はH振りウルガモス確定2程度ww
持ち物は威嚇との相性もよいスカーフ安定。
バトン型はオボンのみ、食べ残し、半減実が候補。

・テッカニン
タワールール最速のポケモン。
100族にスカーフを持たせる今の時代でも素早さに見劣りはしない。
BWにて新技いのちがけの習得により
素早さを生かして確実に1匹持っていくことも可能に。
昔からあるテッカバトンの戦術も
連続技の横行により決まりにくいがはまれば強い。
素早さが高いので先手でとんぼがえりをうち
相手にダメージを蓄積させるだけでも強い。
持ち物は鉢巻きが第一候補。バトン型なら食べ残しが安定。
最低限の働きをするのでパーティーにいれば心強い。

・ヌケニン
特性のおかげで相手の選出を縛れるのが最大のメリット。
BWでいのちがけを習得したがただの自滅技w
天候、状態異常にめっぽう弱いので、
ベンチでプレッシャーを与えるのが一番いい使い方かも。
スカーフトリック等相手を詰ませることも可能なので
運用次第では戦わずして勝利を得ることもできる。
弱点が確実に飛んでくる虫パでの運用機会は少ない。

・バルビート
夢特性の解禁に伴い急に脚光を浴びた。
先日考察したように意外と耐久は何とかなりそう。
いたずらごころにより
先手で有利な天候や状況に持ち込みやすいのはかなりのメリット。
挑発にはめっぽう弱いので蜻蛉返りはわりと有効に使えそう。
虫パで蛍火バトンはほとんど意味をなさないので、
天候要因や後続補助がメインの運用になる。
いたずらごころが増えた今なら、
Em必須になるがカウンター型も面白いと思う。
少しHに振ればオノノクスのダブルチョップを耐えるので
カウンターの有用性は結構高い。読まれずらいのも大きい。
有利な状況を作りやすいので採用価値は高い。

・イルミーゼ
バルビートと同じく夢特性解禁で脚光を浴びた。
夢特性の基本的な運用法はバルビートと同じなので割愛。
意外と広い攻撃範囲を持っているので
色眼鏡+こだわりメガネのW眼鏡の相性は良好。
虫パでならうまいこと蝶舞バトンをつなげば無双も可能。
虫できつい鋼タイプに等倍で一致技を打てるメリットは大きい。
夢特性が増えてる今なら意表をつけるので色眼鏡も悪くない。

・アーマルド
水タイプ以外で唯一すいすいを持っているポケモン。
火力不足は若干感じますが、
火力うpアイテムを持たせれば結構活躍します。
炎、岩等倍という虫ポケでは重宝させるタイプで
わりと動かしやすポケモンです。
耐久型にしても結構働いてくれます。
アタッカーにすると耐久が、耐久にすると火力が・・・
と悩ましいポケモンですが割り切って特化させれば問題はなしなはず。
虫雨パでは候補筆頭。

・コロトック
正直いうと不遇すぎて何もできん・・・
虫唯一のほろびのうた使いだがこの耐久でどうしろと。
無理に使おうとしない限り使わないでしょう。
書くことないです^^;

・ミノマダム
タイプが3種類ある珍しいポケモン。
一番使いやすいのは砂地のミノ(地面複合)。
物理受けとしてかなり優秀です。一撃必殺を使えるのは大きいです。
こらえるを覚えるのでゴツゴツメットとの相性も良好。
草のミノ(草複合)はアタッカー向き。
タイプ一致リーフストームはなかなか強力。
先制技の不意打ち、襷と相性の良い我武者羅と
一通り戦えそうな技は揃っています。
ゴミのミノ(鋼複合)は特殊受け・・・。
実際はなにをやっても中途半端なので、便宜上といった感じ。
金属音+虫の抵抗で特殊くらいは受けれるかな程度。
どのミノにも共通で鈍足なので行動回数は限られる。

・ガーメイル
BWでアクロバット習得で両刀が増えた印象。
蝶舞を一応覚えるのでワンチャンスはあるか。
特性は夢特性の色眼鏡の方が発動機会が多いので推奨。
蝶舞+エアスラで常に勝ち筋が残っているという点では
戦える余地はまだあるか・・・
同タイプの他のポケモンでやれるので
採用の価値はかなり低い;;

・ビークイン
専用技をなぜか3つも持っているw
種族値自体は悪くないのだがタイプがすべてダメにしている。
正直弱点が多すぎて受けにくい><
しかし等倍以下を受けた時の安心感は抜群で
ぼうぎょしれいを積めれば要塞と化す。
並大抵の火力では落ちないので
後だしでなければオボン込で2発は余裕で耐える。
うまくいけば受けとして信頼をおけるので
採用の価値は結構ありそう。

・メガヤンマ
加速+エアスラの恐怖はいまだ健在。
さざめき、エアスラ、まもる+何かが王道。
+のところはめざパや身代わり、フェイントが候補。
個人的には身代わりがオススメ。
電磁波がとんでくることがかなり多いので
それをすかせるのはかなりのアドバンテージ。
結構耐久はあったりするので、
よほどのことがない限り先制技で事故死することはない。
持ち物は命の珠、ラム、クラボ、食べ残しなどが候補。

・ハハコモリ
虫の弱い晴れ状態に素早さでは対抗できる。
しかし炎ポケモンへの有効打はないので打開策とはいかない。
虫では珍しいさきどりといった面白い技も覚えるので、
スカーフさきどりで返り討ちなんてことも可能。
物理技も特殊技もわりと技は揃っているので両刀も可能。
虫ポケモンとしては珍しいタイプの種族値だが、
どれもあと少し足りない感が否めないので少々使いずらいかも。
持ち物はスカーフは襷が使いやすい。

・ペンドラー
110族を抜ける種族値112の素早さはおいしい。
基本戦術はタイプ一致メガホーンブッパが安定する。
サブウェポンがほとんどないので
相手に読まれやすいのがかなり痛い。
火力はかなり不足気味なので、
火力うpアイテムは必須クラス。
虫パだったらこいつを使うよりは
ヘラクロス、カイロスを使いたいというのが本音。
ただスカーフなしでこの素早さは魅力的。

・イワパレス
壊れ積み技からをやぶる使いの代表格。
特性ががんじょうということもあり、
先制技を持っていない場合問答無用で積むことが可能。
技は豊富に持っているわけでないが、
攻撃2段階上昇を前提で攻撃可能なので火力は十分。
耐久も悪くないのでからをやぶると見せかけて、
のろいやてっぺきを積んで要塞を築くことも。
炎が等倍なので虫パでは耐久型の方が安定する。

・シュバルゴ
鈍足だが火力はすさまじくタイプ一致メガホーンは脅威。
耐久もわりといいので弱点の炎以外なら安定した活躍を見込める。
ただ恐ろしく技の選択肢が狭いので技は読まれやすい。
攻撃に努力値を割かなくても十分な火力が出せるので
耐久にわまして攻撃回数を増やせるのはおいしい。
持ち物は鉢巻きが安定する。

・デンチュラ
BWで新登場の複合タイプ。
特性は2つあるが基本は複眼1択。
メインウェポンのかみなりの命中が上がるのはかなり嬉しい。
攻撃範囲は広いので特殊アタッカーとしては優秀。
すこし火力は足りないのでメガネや珠を持たせるとよし。
いえきやエレキネットといった面白い技を覚えるので
補助の徹してみても意表をつけていいかもしれない。
虫パでは安定感があり使いやすさ◎。

・アギルダー
タワールールでテッカニンに次ぐ早さ。
以外にも特攻が100もあるのでタイプ一致さざめきは脅威。
テッカニン同様命がけを使えるので
最低限の仕事をさせること可能。
耐久は紙だが高い素早さからくりだすパワーシェアにより
耐久型と対峙した場合はある程度耐久を補えたりする。
耐久型にはアシットボムもあるので
耐久型はわりと流しやすいポケモンである。
サブウェポンも充実しているので仕事は結構してくれる。

・アイアント
耐久はない典型的な速効アタッカー。
特性はどちらも有用で特にはりきりは恐ろしい火力になる。
サブで欲しい岩技の命中がかなり不安なので
爪とぎを積むことが前提になるので注意が必要。
ギロチンで強引な突破もできるのでアタッカーとしては優秀。
いかにして爪とぎをやるすきを作るかがポイント。
持ち物はラム、珠、鉢巻きが候補。

・ウルガモス
虫パの救世主であり天敵w
普通のパーティーでも一線級の実力であり、
蝶舞の恩恵を一番受けていると言っても過言でもない。
何をやらせても結構強いので
弱点を突かれなければかなりの活躍を期待できる。
虫パではアタッカーよりも受けのまわった方が活躍できる。
器用なポケモンなので個性を出しやすいポケモン。

最初なので少し張り切って紹介してみました。

引き続きパーティー案の考察です。

①虫雨パ
ハッサム @湿った岩
デンチュラ @メガネ
アーマルド @ラム
カイロス @スカーフ
ウルガモス @オボン
メガヤンマ @食べ残し

ハッサムを雨始動の起点とし、デンチュラ、アーマルドを主体に攻撃を展開するのが理想。
ハッサムとウルガモスは耐久を重視した型にする。
カイロスはロトム対策に入れておきました。
晴れパにはかなり弱いです。


②イルミーゼで起点作りパ
テッカニン @鉢巻き
イルミーゼ @オボン
アイアント @ラム
ウルガモス @カゴ
ドクケイル @ヘドロ
デンチュラ @メガネ

イルミーゼの特性いたずらごころで相手を掻き乱し積みの起点を作ることをコンセプトに。
積みのメインはウルガモスとアイアント。別枠でドクゲイルといった感じ。
積んで無双できればいいかなといった感じ。

③虫ガチパw
ハッサム @オッカ
ウルガモス @オボン
イルミーゼ @ラム
カイロス @スカーフ
デンチュラ @メガネ
ミノマダム(地)@ゴツメ

勝つことに重点を置いてみた。
イルミーゼの使い型が最重要ポイントになりそう。
ガチパ用にいろいろ調整すれば結構いい戦いはできます。



こんな感じで考察は終わりです。

結構書いてて疲れましたw

次回もお楽しみに~
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